『THE MENTALIST メンタリストの捜査ファイル』 シーズン3 感想『コナン・ザ・バーバリアン』

2012年11月03日

ウェス・ベントリー 『フロントミッション 革命の反逆者たち』 発売決定!


tbd_4.jpg以前紹介したチャーリー・コックスウェス・ベントリー共演の日本未公開作『There Be Dragons』が、『フロントミッション 革命の反逆者たち』という邦題で2013年2月6日に発売決定です!

ローマ・カトリック教会の組織、オプス・デイの創設者ホセマリア・エスクリバー(チャーリー・コックス)と、彼の親友マノロ(ウェス・ベントリー)。1930年代後半のスペイン内戦を背景に、神学校で共に学びながらも別の道を歩むことになった二人の人生が描かれています。その他の出演はオルガ・キュリレンコロドリゴ・サントロら。監督は『キリング・フィールド』ローランド・ジョフィ

ウェス・ベントリーが大好きな私は日本版を待ちきれず北米版で一足お先に鑑賞しましたが、泣きました。俳優陣の演技も素晴らしく、非常に見ごたえのある作品です。しかしほんとこの日本版DVDジャケットは気に入らないな。内容とズレてるし、何よりチャーリー・コックスの名前が入っていないのはおかしい!(怒)

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ちなみにウェスが出演している『ハンガー・ゲーム』のDVDは、2013年1月16日レンタル開始です。(発売はいつ???)




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